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あなたが今見ている「それ」を当たり前と思わないでほしい。


ふだん、我々が見ている物。

人、動物、車、ひまわり、レタス、さつまいも、じゃがいも、シュシュ・・・・

これらは我々が持つ「眼」を通して見える色、すなわち光の集合体を それぞれを物として認識している。 言わば 我々が内側から見た世界の物、自分にしかそう見えていない世界の物なのだ。

人間が認識する物、地球という星、宇宙というギャラクシーは全て「眼」を通したものからできあがっている。 今見えている景色は「眼」が存在することにより見え得る世界なのだ。

人は「見る」ことに たより過ぎているので「眼」に映るものは絶対だとして疑わない。 だが、人間が内側から見た " その物 " は外側から見ると " その物 " とは違うものなのだ。どう違うかは、私も人間なのだからわからない。

え?それを教えて欲しいって??

蝙蝠の気持ちになってみれば、私の言っていることが少しは理解できるかもしんない。

蝙蝠も見えている、だが人間の それ とは全く違う世界が。

それでもわからない、蝙蝠←これなんて?という人は、最近ますますマブタの降下が著しい八田五段に尋ねてみるといい。彼はほとんど目で物を見(え)ていない第六感を持つ男だからわかるだろん。



さて、前置きが長くなりました。

Mr.Bさん先輩に起きた信じられない出来事。 波平は信じます。 図解付きのレポがリアル!

空間のゆがみ?時空のひずみ? 人間の考えられる範囲を超える「何か」がそこに存在した!!

私たちが生けるこの世界。 おっもしろいな~
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