侘び、寂び、切れ長の眼。

 我々、日本人の文化「侘び」「寂び」。

意識するでもなく表面に現すでもなく、我々の中に存在する。

貧しくもその質素な佇まいの中に、凛として儚い煌めきを放つ。

西洋文化1000パーセント時代の昨今でも、周りの誰かにその煌めきを感じる瞬間が皆さんにもあるのではないだろうか。


 今回のシャイBLOGタイトル画は「忍者」です。

忍者 タイトル画 

侍、忍者にはやっぱり切れ長の眼でないと似合いませんね。

う~ん、シャイ (E) な~。

忍者渋いな~。

物事の多くは耐え忍ぶことが必要。

何でも自分が自分が・・・で行けば良いってわけでもない。

迷った際は「忍~しのび~」に扮して " 詫び・寂び " の眼で事にあたるのも良いのではないでしょうか。

心真身清信進、日々是勉強。

忍忍でゴザるよ♪
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