八田、未だカオス!

注)この記事はフザケ30、愛情10、意味がピーマン50%でできています。
  時を大切にされている方は読まないで白菜。



[ 第一章 八田、未だカオス ]



 ふぐぅ・・・ どうしたものか・・・

今私は、鼻をボツリボツリとイヂりながら、ブログ(もうすぐ最終回)を書いている。

今日は仕事前に仲間の応援。

初試合の方、不戦優勝の方、応援に来られた方、皆盛り上がっている。

その中に、八田の試合もあった。

正直、ワクワクしていた。 八田もいつにも増して空気(オーラ)が清んでいた。

試合直前、興奮を抑えられずキャンキャン叫んでしまう私を優しく制する八田がいた。

ビデオキャメラをまわした。 八田にむしゃぶりつくようにビデオキャメラをまわした。

初戦、八田は敗けた。 相手が強かった。

二戦目も八田は敗けた。 相手が強かった。

気付いたらキャメラを握り潰していた。 バッキバキに握り潰していた。

その両の手からは赤く濁った血が滴り落ちていた。

八田は言っていた。 試合結果は当日や直前の練習で決まるものではない。

ずっと前からの普段の練習で、過ごし方で、決まってしまっているのだと。

試合後、私が感じたことをはっきりと言おう。

皆さん、はっきりと物申してしまう私を嫌いにならないでほしい。

コジさん、はっきりと彼氏を愚弄してしまう私を、どうか嫌いにならないでほしい。


八田は

ークが過ぎた

のではないのか。


ピークとは、なにも年齢や体力だけを指すものではない。

私がいいたいのは " 気力 " のことである。

もっとやっこくいうと " やる気 " のことである。

何をするにも一番大事なこと。 これがなくては一人で立つことはできない。

やる気がなければ、

後は敷かれたレールの上を ただただ闇雲に歩くか。 レールから外れるか。

八田は、やる気が消え失せたのではないか。


ムーン・・・ どうしたものか・・・

今私は、鼻毛をバチンバチンとムシりながら、ブログ(もうすぐ最終回)を書き続けている。



[ 第二章 ディープインパクト・衝撃の出会い ]

八田の今後はまた左山会で聴かせてもらいましょ

それよかとんでもない衝撃の出会いがあった!!

仕事のため試合会場を後にしようとした私の前にあるカップルが現れた。

軽く会話を交わした中で、ある気になる情報を仕入れた。

帰って、早速調べてみた。

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こ・・・これはスゲードーッ これはドンデモないドーッ

どぅばどぅばの最上級、ドゥドゥビドゥバドゥバが出ちゃうドーッ

了解が得られれば見せたいけど、そのころにはこのブログが最終回!!!!

ぐうたらぷうぷう~ぶーぶー
はらへりぺこりーにょぶーぶー だにょー

最高でぇ~す





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